・南郷の古本屋で。と思ったら千夜千冊でも。何かちょっと嬉しい。
・タリバンってのは「学生」って意味だそうな。何だか冷戦の構造やらその後の経緯を知っていくと切なくなっていく部分がある。今頃になって「虐殺器官」が説得力を持って迫ってくるような感覚がある。
2012年12月18日火曜日
はじめてのGTD ストレスフリーの整理術 デビッド・アレン (著), 田口 元 (監修)
・とりあえずの斜め読みという感じだが、かつて読んだのが信じられないほど、新たな発見ばかりだった。
・とにかく頭の外に書きだす、というのは理解していたが、それ以降の整理の仕方や、なぜそうするのかについての理解は全く欠落していたと思う。それらについては「実践編」の方がより詳しいのだが、この本では具体的な方法をステップを追って説明してくれるので、ある意味、より実践的ではないかと思った。
・プロジェクトリストをどう扱うかについての定義を見つけられたのはよかった。これまで約10年間、全くと言っていいほど勘違いして使っていた。
・ボトムアップでの収集・整理から展望が見えてくることがあるという例に強くひきつけられた。今の自分には展望がないからだろうな。
・とにかく頭の外に書きだす、というのは理解していたが、それ以降の整理の仕方や、なぜそうするのかについての理解は全く欠落していたと思う。それらについては「実践編」の方がより詳しいのだが、この本では具体的な方法をステップを追って説明してくれるので、ある意味、より実践的ではないかと思った。
・プロジェクトリストをどう扱うかについての定義を見つけられたのはよかった。これまで約10年間、全くと言っていいほど勘違いして使っていた。
・ボトムアップでの収集・整理から展望が見えてくることがあるという例に強くひきつけられた。今の自分には展望がないからだろうな。
2012年12月16日日曜日
ウルトラマンマックス 視聴記-8(第13~14話)
第13話 「ゼットンの娘」
脚本が上原正三さんということでテンションが上がる。そうでなくても、いきなり「ゼットンの娘」とはショッキングなタイトル。下町の風景が人々と共に描かれてるのがよかったが、時代設定はいつ?少し前の時代の設定みたい。リアルタイムの今ではない。監視衛星による地球上空の監視網という設定はよかった。
ゼットン・ナノ遺伝子を受け継ぐってのが夏美の宿命らしい。忍者姿、凛々しいが、何でその姿?んでもって、何でライトセーバーを振り回さんとあかんの?
ゼットンの炎の射出の仕方はなかなかいいんだが、1兆度の火の玉だったら着弾したところから地球のコアまで溶かすよね、前から思ってることだけど、太陽の表面温度で6,000度、中心で約1500万度ですよ?
戦いが夜ってのもよし。バリヤーであるゼットンシャッターにダッシュバードからのミサイルが被弾した時に爆発光を背負うゼットンの構図が印象的。で、もう一人のウルトラマン、ゼノン登場。このデザイン、内山まもる氏の漫画版ウルトラマンに出てきたメロスのデザインを取り入れてるらしい。ゼットンを倒した時に爆発がどんどん収束していくマイクロブラックホール的表現、カッコよかった。ちょっと三代目ライディーンのゴッドアローの効果っぽい。特撮でやると、ひと手間かかりそう。
それにしても初代マンの攻撃が全く効かなかったゼットンが、バリヤーを破壊されただけで、あんなに簡単にやっつけられていいのか?いや、きっといいんだ。結局、攻撃が弾き返されたから初代マンは敗れたわけで、八つ裂き光輪もスペシウム光線も「効かなかった」のではなく「届かなかった」ということ。じゃあ、科特隊の無重力弾はなぜ効いたのかって話だが、これはゼットン/ゼットン星人が大容量のエネルギー攻撃は想定していたが、小型兵器からの攻撃を想定していなかったことによるものだと解釈できるだろう。「帰ってきた」でもスペシウム光線を受けて倒されてるわけだし。「メビウス」の、バリヤーの上がガラ空きってのは安直なご都合主義で、論評の対象にしようという気にならない。
第14話 「恋するキングジョー」
タイトルがピンクでポップなのには大拍手。こういう遊びがところどころに出てくるのもマックスのいいところ。 この大変な時にカイトがいきなり休暇?それを聞いたミズキの「許せん奴じゃ」という独り言と表情が可愛くて可愛くて。カイトはデートって聞いた時のミズキの表情、サイコー!超イーネ!(ウィザード風) その後でミズキをフォローする吉永教授もいい。ってか、別に特命を隠す必要、ないんじゃね?神社の境内での夏美との会話シーンの情景がまたいい。それにしても、前回もそうだったが、下町の風景、ちょっと昔すぎね?ミズキのファッションからして明らかにそうなんで、確信犯なのか?だとしても、なぜ?
金魚鉢の中に現れるゼットン星人の表現が面白い。ロボットアニメをパロったキングジョーの合体シーン、大変よろしゅうございました。夏美がカイトとの思い出などを回想するシーンの描き方もよかった。決して新しい表現方法ではないが、ウルトラ陣営がこういう表現を取り入れてるというのは評価してよいと思う。前回のゼットンに続き、キングジョーも、セブンが自力だけでは倒せなかった強敵。今回、ゼットン以上に簡単に倒してしまってる感があり、これはどうしたもんかな。やっぱり本家、ペダン星人の開発によるものではなかった亜流、あるいはOEM提供だったということなのかな。デザインも若干丸っぽくなってるし、合体、分離もオリジナルより速いから、パワータイプじゃなくてスピードタイプで、ちょっと防御が弱かったのかも。
ゼットンゾーンでゼットン星人がローブをジェダイ(あるいはシス)っぽい格好をしてたのは確信犯か?それにしても空に浮かび上がる「キングジョー」の文字って一体何だったの?
あと、夏美はカイトに恋してたんじゃあ?その辺りの後処理(処理て)が省かれてませんか?それとも超能力者の素質がある夏美がミズキの気持ち、そしてそれに対するカイトの気持ちに気づいて、ということなのか?そうでなければ、夏美がミズキのイヤリングを誉めてミズキが恥ずかしそうに応えるシーンや、それをいい表情で見ているカイトのショットの存在理由がなさ過ぎるもんな。
脚本が上原正三さんということでテンションが上がる。そうでなくても、いきなり「ゼットンの娘」とはショッキングなタイトル。下町の風景が人々と共に描かれてるのがよかったが、時代設定はいつ?少し前の時代の設定みたい。リアルタイムの今ではない。監視衛星による地球上空の監視網という設定はよかった。
ゼットン・ナノ遺伝子を受け継ぐってのが夏美の宿命らしい。忍者姿、凛々しいが、何でその姿?んでもって、何でライトセーバーを振り回さんとあかんの?
ゼットンの炎の射出の仕方はなかなかいいんだが、1兆度の火の玉だったら着弾したところから地球のコアまで溶かすよね、前から思ってることだけど、太陽の表面温度で6,000度、中心で約1500万度ですよ?
戦いが夜ってのもよし。バリヤーであるゼットンシャッターにダッシュバードからのミサイルが被弾した時に爆発光を背負うゼットンの構図が印象的。で、もう一人のウルトラマン、ゼノン登場。このデザイン、内山まもる氏の漫画版ウルトラマンに出てきたメロスのデザインを取り入れてるらしい。ゼットンを倒した時に爆発がどんどん収束していくマイクロブラックホール的表現、カッコよかった。ちょっと三代目ライディーンのゴッドアローの効果っぽい。特撮でやると、ひと手間かかりそう。
それにしても初代マンの攻撃が全く効かなかったゼットンが、バリヤーを破壊されただけで、あんなに簡単にやっつけられていいのか?いや、きっといいんだ。結局、攻撃が弾き返されたから初代マンは敗れたわけで、八つ裂き光輪もスペシウム光線も「効かなかった」のではなく「届かなかった」ということ。じゃあ、科特隊の無重力弾はなぜ効いたのかって話だが、これはゼットン/ゼットン星人が大容量のエネルギー攻撃は想定していたが、小型兵器からの攻撃を想定していなかったことによるものだと解釈できるだろう。「帰ってきた」でもスペシウム光線を受けて倒されてるわけだし。「メビウス」の、バリヤーの上がガラ空きってのは安直なご都合主義で、論評の対象にしようという気にならない。
第14話 「恋するキングジョー」
タイトルがピンクでポップなのには大拍手。こういう遊びがところどころに出てくるのもマックスのいいところ。 この大変な時にカイトがいきなり休暇?それを聞いたミズキの「許せん奴じゃ」という独り言と表情が可愛くて可愛くて。カイトはデートって聞いた時のミズキの表情、サイコー!超イーネ!(ウィザード風) その後でミズキをフォローする吉永教授もいい。ってか、別に特命を隠す必要、ないんじゃね?神社の境内での夏美との会話シーンの情景がまたいい。それにしても、前回もそうだったが、下町の風景、ちょっと昔すぎね?ミズキのファッションからして明らかにそうなんで、確信犯なのか?だとしても、なぜ?
金魚鉢の中に現れるゼットン星人の表現が面白い。ロボットアニメをパロったキングジョーの合体シーン、大変よろしゅうございました。夏美がカイトとの思い出などを回想するシーンの描き方もよかった。決して新しい表現方法ではないが、ウルトラ陣営がこういう表現を取り入れてるというのは評価してよいと思う。前回のゼットンに続き、キングジョーも、セブンが自力だけでは倒せなかった強敵。今回、ゼットン以上に簡単に倒してしまってる感があり、これはどうしたもんかな。やっぱり本家、ペダン星人の開発によるものではなかった亜流、あるいはOEM提供だったということなのかな。デザインも若干丸っぽくなってるし、合体、分離もオリジナルより速いから、パワータイプじゃなくてスピードタイプで、ちょっと防御が弱かったのかも。
ゼットンゾーンでゼットン星人がローブをジェダイ(あるいはシス)っぽい格好をしてたのは確信犯か?それにしても空に浮かび上がる「キングジョー」の文字って一体何だったの?
あと、夏美はカイトに恋してたんじゃあ?その辺りの後処理(処理て)が省かれてませんか?それとも超能力者の素質がある夏美がミズキの気持ち、そしてそれに対するカイトの気持ちに気づいて、ということなのか?そうでなければ、夏美がミズキのイヤリングを誉めてミズキが恥ずかしそうに応えるシーンや、それをいい表情で見ているカイトのショットの存在理由がなさ過ぎるもんな。
2012年12月9日日曜日
ウルトラマンマックス 視聴記-7(第11~12話)
第11話 「バラージの予言」
砂の津波よし。でもちょっと安っぽく見える時もあり、特撮のクオリティは玉石混交な印象。
怪獣がアントラーだから、言うまでもなく初代マン。
坂田教授の娘、ゆり役の姉ちゃん、どこかで見たことあると思ってたら平成ガメラだ!セガールの娘さん、藤谷文子!
人類への警告という側面も垣間見せつつ。電磁波の乱れによる影響で機械が使えない状態で調べものをするミズキの「コンピューター、使えたらな」というセリフがコケティッシュ。アントラーに向かっての「返しなさ~い!」もステキです。
何とゆりの机の上にはモレスキンが!もしかして金子さん、モレ男?(笑) それにしてもアントラー向けのフェロモン弾って何やねん。怪獣に対して汎用的なフェロモンなんてあるの?
金子監督の時は戦闘シーンの音楽の使い方が一味ちがう。
アントラーと組むマックスを下から見上げるアングルが素晴らしいし、アントラーからの視点があるのもよい。道路に陥没するマックスの足や穴の中でもがくマックスのアングルは、本当にリアルな巨人の存在感がよく出ていると感じた。バク転する時のマックスのアングルもよい。
ただ、金子監督のわりに、トータルはイマイチな印象。
第12話 「超音速の追撃」
マッハ9.5。何だか挙動がユーモラスな怪獣。ミズキより冷静なカイト?入場シーンのギャグは一体...。最初のショー的プロレスは素晴らしい。スタジアムから見たマックスのバリアーのアングルがまた素晴らしい。「誰?」も、エリーの喜びも、空からのマックスの飛び去りもよかった。
砂の津波よし。でもちょっと安っぽく見える時もあり、特撮のクオリティは玉石混交な印象。
怪獣がアントラーだから、言うまでもなく初代マン。
坂田教授の娘、ゆり役の姉ちゃん、どこかで見たことあると思ってたら平成ガメラだ!セガールの娘さん、藤谷文子!
人類への警告という側面も垣間見せつつ。電磁波の乱れによる影響で機械が使えない状態で調べものをするミズキの「コンピューター、使えたらな」というセリフがコケティッシュ。アントラーに向かっての「返しなさ~い!」もステキです。
何とゆりの机の上にはモレスキンが!もしかして金子さん、モレ男?(笑) それにしてもアントラー向けのフェロモン弾って何やねん。怪獣に対して汎用的なフェロモンなんてあるの?
金子監督の時は戦闘シーンの音楽の使い方が一味ちがう。
アントラーと組むマックスを下から見上げるアングルが素晴らしいし、アントラーからの視点があるのもよい。道路に陥没するマックスの足や穴の中でもがくマックスのアングルは、本当にリアルな巨人の存在感がよく出ていると感じた。バク転する時のマックスのアングルもよい。
ただ、金子監督のわりに、トータルはイマイチな印象。
第12話 「超音速の追撃」
マッハ9.5。何だか挙動がユーモラスな怪獣。ミズキより冷静なカイト?入場シーンのギャグは一体...。最初のショー的プロレスは素晴らしい。スタジアムから見たマックスのバリアーのアングルがまた素晴らしい。「誰?」も、エリーの喜びも、空からのマックスの飛び去りもよかった。
2012年12月4日火曜日
私家版・ユダヤ文化論 (文春新書) 内田 樹 (著)
・やっと読んだ。途中までは少し分かりづらかったりしたが、終盤の展開には引きこまれた。ところどころに出てくる「内田節」は、時にはホッとしたり、時にはちょっと鼻についたり。
・時間の観念を逆行させての有責性についての記述はちょっとまだ咀嚼できていない。
・人の善性を神の賞罰から切り離した「成熟した」知性。「神の賞罰を基準にしているのは幼稚な状態」という辺りの記述には、幼少の頃から感じていたモヤモヤしたものを一気に吹き払われたような感じ。
・アドルノとホルクハイマーの「啓蒙の弁証法」との共通項が多い。きちんと突き合わせて精読すべきだと思った。
・で、結局、「ユダヤ人」って誰のことなんだろう?
2012年12月1日土曜日
ウルトラマンマックス 視聴記-6(第9~10話)
第9話 「龍の恋人」
モチーフとしてはセブンの「ノンマルトの使者」っぽいが、「正義」の軸が強烈に揺さぶられるというほどではなかった。とは言え、クオリティは今回も高かった。
ナツノメリュウは首の長さと動きがキングギドラを思わせる優秀な操演。マックスの戦い方も、長い首を持っている相手と戦っていることをちゃんと活かしたものだった。麒麟を思わせる首周りのデザインもよし。ちなみに花火をバックに立ったウルトラ戦士はマックスが最初では?「よっ、ウルトラ屋!」とかって声をかけたくなる画面(笑)。それ以上に最高だったのは地上から見上げる人間、マックスと向き合ってるナツノメリュウと空中に浮かぶ少女のアングル。これは思わずジーンとくるほど素晴らしい画面だった。
また、変身しようとするカイトの腕を少女がつかむシーンにもしびれた。これはやはり「ノンマルトの使者」。
ちなみに、この回ではミズキが「カイト隊員」ではなく「カイト君」と呼んどる。同僚からクラスメート的なポジションに進展したのか?それともカイトに対してお姉さん的な「上から目線」を確保しようとしているのか?
ナツノメリュウは首の長さと動きがキングギドラを思わせる優秀な操演。マックスの戦い方も、長い首を持っている相手と戦っていることをちゃんと活かしたものだった。麒麟を思わせる首周りのデザインもよし。ちなみに花火をバックに立ったウルトラ戦士はマックスが最初では?「よっ、ウルトラ屋!」とかって声をかけたくなる画面(笑)。それ以上に最高だったのは地上から見上げる人間、マックスと向き合ってるナツノメリュウと空中に浮かぶ少女のアングル。これは思わずジーンとくるほど素晴らしい画面だった。
また、変身しようとするカイトの腕を少女がつかむシーンにもしびれた。これはやはり「ノンマルトの使者」。
ちなみに、この回ではミズキが「カイト隊員」ではなく「カイト君」と呼んどる。同僚からクラスメート的なポジションに進展したのか?それともカイトに対してお姉さん的な「上から目線」を確保しようとしているのか?
第10話 「少年DASH」
タイトルが秀逸。こまっしゃくれた少年は、うちの家内には評判が悪かった。
今回はコバにスポットがあたった話。ダッシュバードの挙動にビックリ。VTOL的な動きもできたんだな。ガード下をくぐる時の動きには目をみはった。今回の怪獣メタシサスはちょっとデザインが面白かった。空からのマックスの攻撃シーンも面白い構図。ダッシュバードと飛んでるシーンもよかったし、上手に空中静止状態から飛行体勢に移るマックスの見せ方もよかった。いちいち細かいところでも手抜きをせず、しかも巨大ヒーローものとして新しい挑戦なんかが仕掛けられてるのもマックスの見所のひとつ。
今回はコバにスポットがあたった話。ダッシュバードの挙動にビックリ。VTOL的な動きもできたんだな。ガード下をくぐる時の動きには目をみはった。今回の怪獣メタシサスはちょっとデザインが面白かった。空からのマックスの攻撃シーンも面白い構図。ダッシュバードと飛んでるシーンもよかったし、上手に空中静止状態から飛行体勢に移るマックスの見せ方もよかった。いちいち細かいところでも手抜きをせず、しかも巨大ヒーローものとして新しい挑戦なんかが仕掛けられてるのもマックスの見所のひとつ。
ONKYOのミニコンポ X-U1X
家のコンポが壊れてCDが再生できなくなったのでONKYOのX-U1xというミニコンポを先週購入した。ところが、購入の決め手であったBluetooth機能がひどくて、壊れたレコードを聞いてるのかと思うほど、音飛びがする。距離だって居間内で、そんなに離れているわけじゃないし、何より、これまで使っていた別のBluetoothレシーバーでは起きなかった現象。今、ONKYOに問い合わせメールを送ってるけど、現状はひどすぎる。
追記
どうやらこのコンポではなく、iPadのBluetoothに問題があったような感じ。Androidなスマホからだと、ほぼ途切れたり途中で切れることがない。音質もちょっと低音が効き過ぎの感もあるが、悪くはない。
iOSがアップデートされて、少し症状が改善されたような印象もある。加えて、先にiPadでBluetoothをオンにして、少し(10秒程度)待ってからコンポの電源を入れてBluetooth待ち受け状態にしてからつなげると、比較的マシという、不思議な解決策も見つけた。
追記
どうやらこのコンポではなく、iPadのBluetoothに問題があったような感じ。Androidなスマホからだと、ほぼ途切れたり途中で切れることがない。音質もちょっと低音が効き過ぎの感もあるが、悪くはない。
iOSがアップデートされて、少し症状が改善されたような印象もある。加えて、先にiPadでBluetoothをオンにして、少し(10秒程度)待ってからコンポの電源を入れてBluetooth待ち受け状態にしてからつなげると、比較的マシという、不思議な解決策も見つけた。
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